【子ども班】ISFJ(日本政策学生会議) 報告
- 2019/12/18
- 00:42
こんにちは!K8のけんすけです!
今日は先日、WESTに引き続き、ISFJ(日本政策学生会議)という論文大会に子ども班は出場しましたので、その報告をさせていただきます!
開催は、12月7日と8日でした!
このフォーラムでは全国の学生たちが日本をよりよくするために論文を執筆し、論文大会で政策提言を行い、競い合う大会です!
今年はな、な、なんと全部で22の大学が集まり、93もの論文が提出されました!
私たち子ども班は、23ある分科会のうちの「教育①」という分科会に出場させていただきました!
タイトルは
『尼崎市立公立中学校における学習環境が非認知能力と計算能力に与える影響』
です!
会場は 早稲田大学早稲田キャンパス で、これは早稲田大学でとった写真です。

みなさん、いい笑顔ですね~
このISFJでは賞として「最優秀論文賞」と「優秀論文賞」「分科会賞」にわかれています。
それぞれの審査基準は、
優秀論文賞は論文100%で評価
分科会賞は論文60%+当日の発表40%で評価 です。ですので、私たちが出来ることは発表を全力でやりきるのみです!
発表者はWESTと同様、K6あみさん、あやねさん、K8なおとの3人です!
私は当日発表しないのですが、応援と発表を見守るという意味で一緒に会場まで行きました!発表しないのでどうしてもサポートできない部分はあったのですが、、それでも出来る限りのことはしました! そして本番では3人の発表はほとんどスクリプトを暗記し、堂々としていて素敵でした!!隣で見ていたのですが、なにか迫力を感じましたね。。

ご覧のとおりです。写真では伝わりにくいですかね?
発表の講評としては、論文やパワーポイントの内容の他にも私たちSmilocalの活動についてのアドバイスやご指摘をいただき、非常に参考になりました!また、前回のWESTでも同じ分科会だった「大阪大学 山内研究会 久保班」の方たちにも、WESTからISFJへ改善した部分を的確に指摘していただき、刺激的な質疑応答になりました。また、「前回のWESTよりもさらによくなっている」など、お褒めの言葉も頂戴して、とてもうれしく思いました!
そして気になる結果発表なのですが、、結果発表は2日目に持ち越しなのです、、、
ドキドキと不安を抱えながら夜を過ごしました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして夜が明けると、2日目の会場へ向かいます!2日目の会場は明治大学駿河台キャンパスです!
そして2日目の結果発表では「優秀論文賞」×5班と「分科会賞」×23班が選ばれます!今日は結果発表のほか、最優秀論文班を決めるための「決勝プレゼン」を行います!この決勝プレゼンには2班しか出場できません!
では、、私たちの結果ですが、、、、
見事「分科会賞」をとることができました!!! 本当にお疲れさまでした!
WESTでの悔しさをバネにして努力した成果が発表に遺憾なく発揮されたと思います!
最後に、子ども班で写真を撮りました!

こうして集合写真を見てみるとなんだか感慨深いものを感じますね
以上で論文大会は一旦幕を閉じますが、子ども班はまだまだこれからです!
このISFJで得たアドバイスやご指摘を活かして、今後の子ども班の活動をよりよいものにし、子どもたちが幸せにしていくことを目指して精進してまいります!
こうして論文を執筆し、発表できるのも 日頃私たちの活動に協力していただいている中学校の生徒さんたち、校長先生、またISFJで発表に対して有益なコメントをしてくださった教授の皆様、そして私たちのゼミの先生であり、論文やパワーポイントについてのご指導をしてくださった栗田先生には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
子ども班はまだまだ突き進みますよ~!!
以上、K8けんすけからでした!
最後まで読んでいただきありがとうございます。
今日は先日、WESTに引き続き、ISFJ(日本政策学生会議)という論文大会に子ども班は出場しましたので、その報告をさせていただきます!
開催は、12月7日と8日でした!
このフォーラムでは全国の学生たちが日本をよりよくするために論文を執筆し、論文大会で政策提言を行い、競い合う大会です!
今年はな、な、なんと全部で22の大学が集まり、93もの論文が提出されました!
私たち子ども班は、23ある分科会のうちの「教育①」という分科会に出場させていただきました!
タイトルは
『尼崎市立公立中学校における学習環境が非認知能力と計算能力に与える影響』
です!
会場は 早稲田大学早稲田キャンパス で、これは早稲田大学でとった写真です。

みなさん、いい笑顔ですね~
このISFJでは賞として「最優秀論文賞」と「優秀論文賞」「分科会賞」にわかれています。
それぞれの審査基準は、
優秀論文賞は論文100%で評価
分科会賞は論文60%+当日の発表40%で評価 です。ですので、私たちが出来ることは発表を全力でやりきるのみです!
発表者はWESTと同様、K6あみさん、あやねさん、K8なおとの3人です!
私は当日発表しないのですが、応援と発表を見守るという意味で一緒に会場まで行きました!発表しないのでどうしてもサポートできない部分はあったのですが、、それでも出来る限りのことはしました! そして本番では3人の発表はほとんどスクリプトを暗記し、堂々としていて素敵でした!!隣で見ていたのですが、なにか迫力を感じましたね。。

ご覧のとおりです。写真では伝わりにくいですかね?
発表の講評としては、論文やパワーポイントの内容の他にも私たちSmilocalの活動についてのアドバイスやご指摘をいただき、非常に参考になりました!また、前回のWESTでも同じ分科会だった「大阪大学 山内研究会 久保班」の方たちにも、WESTからISFJへ改善した部分を的確に指摘していただき、刺激的な質疑応答になりました。また、「前回のWESTよりもさらによくなっている」など、お褒めの言葉も頂戴して、とてもうれしく思いました!
そして気になる結果発表なのですが、、結果発表は2日目に持ち越しなのです、、、
ドキドキと不安を抱えながら夜を過ごしました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして夜が明けると、2日目の会場へ向かいます!2日目の会場は明治大学駿河台キャンパスです!
そして2日目の結果発表では「優秀論文賞」×5班と「分科会賞」×23班が選ばれます!今日は結果発表のほか、最優秀論文班を決めるための「決勝プレゼン」を行います!この決勝プレゼンには2班しか出場できません!
では、、私たちの結果ですが、、、、
見事「分科会賞」をとることができました!!! 本当にお疲れさまでした!
WESTでの悔しさをバネにして努力した成果が発表に遺憾なく発揮されたと思います!
最後に、子ども班で写真を撮りました!

こうして集合写真を見てみるとなんだか感慨深いものを感じますね
以上で論文大会は一旦幕を閉じますが、子ども班はまだまだこれからです!
このISFJで得たアドバイスやご指摘を活かして、今後の子ども班の活動をよりよいものにし、子どもたちが幸せにしていくことを目指して精進してまいります!
こうして論文を執筆し、発表できるのも 日頃私たちの活動に協力していただいている中学校の生徒さんたち、校長先生、またISFJで発表に対して有益なコメントをしてくださった教授の皆様、そして私たちのゼミの先生であり、論文やパワーポイントについてのご指導をしてくださった栗田先生には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
子ども班はまだまだ突き進みますよ~!!
以上、K8けんすけからでした!
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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