記事一覧

【全体ゼミ】K10おかえりなさい!久しぶりの2学年ゼミ~

お久しぶりです!K9優花です🌷
少しずつ気温が下がってきて、もうすぐで寒がりにはキツい季節がやってくることをひしひしと感じさせられます。。。




さて皆様、今日なんかちょ~っと栗田ゼミの雰囲気違うと思いません?具体的に言うと、ここ2ヶ月前くらいと大きく違うんですよね。



なんでだと思います??(タイトルでモロバレ




それでは!







K10のみんなおかえり~~~~~~~!!!!!!!!






ということで、K10がリインターンから戻ってきましたんです。2か月半本当にお疲れさまでした!
ハードなこの渡航で、なんだか一皮も二皮もむけて別人のように。。。




とはいえ栗田ゼミは帰国してもゆっくり休む暇などありませんので、この日も、K10がマダガスカル等で行ってきた実験&調査をもとに執筆する論文の報告がメインでした。(なおSmilocalも当然苦しんでおります。。。。)


S__257875975.jpg

これは健康班の報告ですね~どの班の実験・研究も成功したようで、論文の完成が楽しみです!


で、Smilocalの報告もして~
(写真を撮り忘れる失態)


久しぶりのビブリオもして~~

S__257875974.jpg

S__257875976.jpg
△結果は見えておりませんが、チャンプ本逃しちゃいました。善戦したのでよしとします。




そして、帰国報告




毎年、渡航から帰国した3年生が復帰したゼミ初回で、先輩(と、例年であれば後輩)たちに、帰国報告を兼ねて、自分のことを話す時間があります。
今年も慣習に則って、一人ひとり、体験してきたこと、感じたことを話してくれました。


S__257875972.jpg
△しょうたのターン。



なんというか、具体的に言葉には出来ないのですが、だけど明確に、K10の変化が分かりました。語る言葉が胸にズシっときます。



日本全国に「海外研修」と名の付くものは星の数ほどあれど、そのどれでもあり得ないのが栗田ゼミの渡航ですので、もちろんそういう理由もあるとは思いますが。考えて、きれいにまとめた、ありふれた言葉ではなくて、自分が感じた素直な気持ちだからこそ、聞く人の心を動かすのかなあ。と。


この渡航を経て、K10は本当に多くのものを得たのだな、と思って、そんな体験が出来たK10のことが本当にうらやましくてしょうがないです。



コロナだったから仕方のないことですし、なんにせよ、私がやるべきことは目の前のものを一生懸命やることだけですからね。
再来週からラオスで一ヶ月頑張ってこようと思います。でもその前にSmilocal論文提出せな。。。



ではまた!

Comments

無事でよかった。栗田先生ありがとうございました。

Post a comment

Private comment

プロフィール

Kurita Seminar

Author:Kurita Seminar
関西学院大学栗田ゼミです。私たちの栗田ゼミの活動は、国内から海外まで幅広く行っています。海外では、アフリカへの貧困調査のためマダガスカル・セネガルに渡航したり、国内では、農業・観光・教育・中小企業などの社会問題に対しての活動を行っています。ゼミ生の日常もたくさん載せていくので是非ご覧ください!

訪問者カウンター