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【障がい者介護班】知的障害者とのサッカー

こんにちは!k10こうすけです!

この前のことなのですが
鍵を持たずに外に出てしまいました!
すっかりオートロックだということをわすれてました、、
一時間ほど呆然と外で立ち続ける体験、、
もう2度と味わいたくないです

~本題に戻ります~
ちょうど一週間前の日曜日
「共に歩む会サッカー部(サッカークラブわかば)」
の練習に参加してきました!
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私は小学校と中学校のおよそ6年間サッカーをしていました。
もうサッカーをしたくないとやめたはずなのに、、
久々のサッカーにめちゃくちゃテンションUPです。
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練習はまさに部活そのもの

湯谷さんからの熱い指導に
ついついかつてのようにサッカーをしていました

私が一番強く感じたことは
サッカーの持つ力のすばらしさです

たとえ知的障害者とのサッカーだとしても
ボールを通じてどこまでもコミュニケーションをとることができます。

かつてコーチが
「ピッチに出れば年齢は関係ない」
といっていました。

私は
「ピッチに出れば年齢や障害さえも関係ない」
と感じました。

また練習があるので
次は筋トレを積んで参加したいです!
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ボールを蹴るまよ
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湯谷さんにゴールを決められるいずみとまよ
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いずみとまよの師匠

最後まで読んでくださりありがとうございました。


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Kurita Seminar

Author:Kurita Seminar
関西学院大学栗田ゼミです。私たちの栗田ゼミの活動は、国内から海外まで幅広く行っています。海外では、アフリカへの貧困調査のためマダガスカル・セネガルに渡航したり、国内では、農業・観光・教育・中小企業などの社会問題に対しての活動を行っています。ゼミ生の日常もたくさん載せていくので是非ご覧ください!

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